今月もソフトバンクが純増No.1!! 実質0円のiPhoneが牽引。

電気通信事業者協会さんが、2009年12月度の「携帯電話・PHS事業者別契約数」を発表していました。
 

スクリーンショット(2010-01-08 21.16.33).png
ITmediaさんより)


12月もソフトバンクモバイルが、純増No.1となりました。
 
11月の約2倍となる16万5千の純増となりました。

12月4日から開始した、iPhone 3GS(16Gバイト)の実質負担額を0円とする「iPhone for everybodyキャンペーン」が大きく貢献したほか、冬モデルも好調

とのことです。
 
MNPも絶好調。一人勝ち状態です。

スクリーンショット(2010-01-08 21.19.25).png

 
相変わらず、iPhone様々のソフトバンクですが、今後もiPhoneを独占できるのか、そしてタブレット機は…。
今年はいろいろ動きがあるかもね。
 




3 件のコメント

  • こんばんは。
    確かに三倍程度の差がありますね。
    ただ、解約率は各社母数の違いが大きいため、解約率が高くても純増No1は維持できているだけだと思います。
     
    以下引用です。
    孫氏はソフトバンクモバイルの抱える課題について問われ、1.24%という解約率の高さを挙げた。競合であるNTTドコモの場合、解約率は0.44%(2010年3月期第1四半期)、KDDIのauも0.72%(同第2四半期)だ。
    http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20402634,00.htm

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。