次期iPadケースの大穴の理由は大型スピーカー?で、1月発売!?

以前、次期iPadのケース?らしき写真の流出をお伝えしました中で、ケースの右下に開いた大きな穴がSDやUSBポートの為のものではないか?とお伝えしましたが、
Macお宝鑑定団さんによりますと、この穴は大型化されたスピーカーユニットの為のもだそうです。
 
次期iPadは音にもこだわりということかな。ならば、きっとディスプレイの画質も上がっているんでしょうね。「画も音もいいiPad」みたない。
この辺りは次期iPhoneにも影響あるかな?
 
さらに…

また、環境光センサーが、上部中央の背面位置に移動され、6mmほどの細長い穴が空いているようで、3Gモデルは、現在と同じように、上部にアンテナ用のパーツが有るようです。
 
すでに、生産ストックが開始されていて、出荷時期は、2011年1月中旬から下旬にかけて予定されているようだ

とのことです。
 
背面に環境光センサーというのはちょっと不思議な気もしますが、お宝さん情報なので、ありえます。しかも、1月出荷!? もうちょっと待って下さい…。
 




1 個のコメント

  • 1月出荷って別にユーザーに出荷される訳じゃないと思うのですが…