帰って来たiPhone 5開封の儀。

電源ボタンの不具合で、アップルのサポートに回収され、二泊三日の修理から無事に帰って来たiPhone 5。
 

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ヤマトの宅急便にて帰還。
 
 

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開けると、不具合の検証結果や保証内容が書いた紙が1枚。
 

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さらに、その下に白い箱。
 

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無地ではあるものの、本物のiPhoneの箱みたいに、しっとりとした質感。交換品の返却にもここまでこだわるとは…。
 

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開けると、フィルムに包まれたiPhone 5。
 

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最初の購入時に悩まされた、エッジの小傷もなく、マダラ模様もなく、良好な一品。
 

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iPhone 5が居ない間、iPhone 4Sを使っていたわけですが、やっぱい5は別格。画面の広さ、金属の質感。やっぱりええわ〜。
で、回収されるときに背面フィルム貼ったまま送りだしちゃったんですが、次どうしようかな…。
 
 
おまけ。入ってた紙に書いている使用上の注意。

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こんな場所では使うな、っていう注意書きなんですが、ほとんどが最近のiPhoneのCMに当てはまってる気がする…。
 

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水や湿気の多いところ。
 

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汚れる可能性のある場所。
 

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落下や衝撃を与える状況での使用
 
結局そういうところでも、使えなきゃならん、ってことかもね。