ギリギリの決断? 幻に終わった「iPhone X ゴールドモデル」。

9to5Macさんが、Appleが連邦通信委員会に、iPhone Xのゴールドモデルを申請していたと伝えています。


iPhone Xの発表前は、ずっと噂に上がっていたゴールドモデルでしたが、実際に存在したようです。

写真を見る限り、側面は光沢のあるゴールド。他のiPhoneのゴールドは梨地系ですが、こちらは、いわゆる「金」な感じがします。

申請は、2017年9月7日に行われていたそうで、iPhone X発表の直前。かなりギリギリまでゴールドが検討されいたようですね。

なぜ、発売されなかったのかはわかりませんが、当初の生産の遅れで、カラーを絞ったのがあれば、あとから追加されてもおかしくないですね。でも、いまだに出てこないということは、別の理由があったのかな?







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