今度は「IIJmio」!!「家電批評 4月号」は格安SIMのスターターコードが付録。

毎回、話題になる格安SIMが付録になった雑誌ですが、今度は「家電批評 2016年 4月号」に、プランを選べる特別SIMのスターターコードが付いてくるそうです。
 

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家電批評 2016年 04 月号【特別付録! 】
「家電批評×付録SIM」
プランを選べる特別SIMのスターターコードが付いています!
[プリペイド][データ専用][SMS機能付き][音声通話機能付き] ※非売品/限定生産/SIMカードは後日発送となります。
 
IIJmioが提供するBIC SIMなので、安定の高品質通信が無料でスタートできます!
※初期手数料は0円です。月額契約を選択した場合、月々の料金はお客様負担となります。
 
本誌コラボの特別SIMは500MB無料のプリペイドか、初期費用0円の月額契約プランを選べる選択式!
お試しも本格デビューも自分で選べるので格安SIMに興味がある人にぴったりの内容です!
 
初心者の方にもわかりやすいように、
特別小冊子「まるごとわかる! 家電批評×付録SIMの使い方」も付属しているので、
迷うことなく格安SIMデビューができちゃいます!

 
今回は、SIMは付属せず、後日発送となりますが、プランが選べるという自由度あります。
 
付録となっている「BIC SIMicon」は、格安SIM大手のIIJmioが、ビックカメラのブランドで提供しているサービス。
基本的には、IIJmioとサービス内容、料金などは同じですが、BIC SIMだけの特典として、国内最大級のスポット数の公衆Wi-Fiサービス「Wi2 300」の利用が可能です。

追記:「BIC SIM」ではなく、通常のIIJmioのサービスのSIMに変更となったようです。
 
 
通常「BIC SIMicon」の導入には、ビックカメラicon(か、その系列店)で、「BIC SIMウェルカムパックicon」を購入し(音声通話パックのみ、Amazonでも購入可能)、Webで申込みする手順となりますが、今回は、付録の「スターターコード」というのが、「ウェルカムパック」の代わりになるようです。
 
 
BIC SIMウェルカムパックicon」は、3,229円(プリペイドプランは、2GBで4000円程度)ですが、今回は、雑誌代680円で済むので、かなりお買い得です。
 
「神SIM」と話題になった「0SIM」ほどのインパクトはありませんが、500MB無料のプリペイドプランもありますので、格安SIMを試してみたい方には、オススメです。
 
 
発売は、3月3日。欲しい方は、お早め予約した方がいいかもしれません。
 
 
「家電批評 2016年 4月号」を探す⇒Amazon楽天
 
 


 
快適な格安SIMのレビューはこちら→DMM mobileIIJmioぷららモバイルLTE

 




1 個のコメント

  • 付録のコードで3/28申し込み、3/31にBIC SIMとは何も書いていないIIJmioのパッケージで届きました。
    ただ、そのSIMカードでwi2に入力したら「料金プラン:BIC SIMプラス」で登録できましたよ。
    http://wi2.co.jp/jp/300/int/bic-sim/