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「ケータイ社会白書2019年版」公開。iPhoneはAndroidに逆転される

NTTドコモ モバイル社会研究所さんが、「ケータイ社会白書2019年版」を公開しています。

『ケータイ社会白書2019年版』は「スマホ・ケータイ」の利用状況をモバイル社会研究所が独自に調査した結果をまとめたデータブックです。

モバイルICTの10年間の利用動向や子どもやシニアの利用実態やスマホマナーなど幅広い内容に関するデータを掲載しています。

かなりいろいろなデータがありますが、1つピックアップしますと…

iPhoneか、Androidか?というアンケートでは、Androidがわずかにリード。

2018年は、iPhoneがわずかにリードしていましたが、今年は逆転されました。
とはいっても、数%の差ですので、日本はiPhoneとAndroidのシェアがかなり拮抗しているようですね



スマホ以外にも、Wi-FiやSNSなどの調査もあり、なかなか興味深い。

ポイントをまとめた「要約版(PDF形式:435KB)」もありあす。ぜひどうぞ。

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