12.9インチiPadは、4月に2K、10月に4Kモデルが登場?

INTERNATIONAL BUSINESS TIMESによりますと、アップルが開発中と噂されている12.9インチのiPadは、現行と同じ2,048 x 1,536ピクセルとなるそうです。
さらに10月には、4,096 x 3,072ピクセルのモデルも発売されると伝えています。
 
また、これらのiPadはただ画面の大きいiPadというわけではなく、MacBook Airや、MacBook Proと同等の機能を搭載するべく開発が進められているとのことです。
 
 
なるほど、プレゼン用とか業務用かと思っていましたが、Mac並の性能を持たせるってことですか。サイズが大きくなれば、それだけバッテリも積め、パワフルにすることも可能かもしれません。
でも、このクラスのタブレットってまだ触ったことがないので、どれくらいの重さまで許容できるのか、気になるところです。