次期iPhone SEは、現行よりさらに小さくなり、超狭縁に!?

MobileFunさんが、次期iPhone SEの流出画像を紹介しています。

まず、こちらは次期iPhone SEのスクリーンプロテクター用のレンダリング画像とのこと。

iPhone Xと同様のノッチデザインで超狭縁。
ノッチもiPhone Xのそれよりも、かなり小型化されているように見えます。
本当に、このスペースにFace IDに必要なセンサー群が収まるのか?ちょっと疑問。
ディスプレイ内蔵のTouch IDという可能性も??


つづいて紹介されているのが、CAD図。
寸法が記入されており、現行の123.8×58.6mmよりも、さらに小さい121.04×55.82mm。…と記事では紹介していますが、この図は、iPhoneの外寸じゃなくて、スクリープロテクターの寸法のような…?


かなり噂が盛り上げっている、次期iPhone SE。
そろそろ新モデルが出ても不思議ではないですが、本当に全面ディスプレイや、Face IDを搭載するのか、疑問な部分もあります。

画面がここまで大きくなると、iPhone 6/6s/7などからの乗り換えも人気も出るかも。
登場が楽しみですね。




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