ハード発表はない!? WWDC2018基調講演 追っかけ生更新!!

いよいよ始まりまます!! WWDC2018の基調講演!!

恒例の各種OSの新バージョンのデモはもちろん、新ハードにも期待!!
ただ、現時点でApple Online Storeがメンテモードになっていない! 期待薄かも..。
いやいや、いつまでも、長ったらしくメンテモードにして、販売機会を失ってるなんてAppleらしくない!! スパッと、新商品を出せる様にStoreも仕様変更してるはず!?…と、願いつつ、iPhone SE2、新HomePodなど、ぜひ期待してます!!

それでは、追っかけ生更新始まります!!

以下、随時追加。下に行くほど、古い内容になります。

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終了しました。
OSだけで2時間17分。ハードの発表はなかったけど、十分楽しめました。
iOS 12の、ARや「Memoji」、Siriのショートカット機能は、かなり期待できそう。
特にLEGOのARのデモはすごかった。あとで、もう一度見直そ。
macOSも、iOSアプリが簡単に移植できるようになるようで、MacとiPhone、iPadなど連携の強化にも期待したいです。

みなさまお疲れ様でした。

まとめに入ったようです。

iOSの一部をmacOSに流用? ボイスメモや、株式アプリなどは、これを使ったもの。
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macOSとiOSは統合しないのか?とよく聞かれるが…

マシンラーニング。
48時間かかっていたマシンラーニングが、iMacProでは18分に。

Metalの話。

アプリの紹介ページで、ビデオプレビューに対応。
MicrosoftやAdobeのアプリも購入可能に。

デザインを刷新。

MacApp Storeにも、今日のアプリ。

様々な個人情報の管理を強化。

プライバシーについて。

「Home」「株価」アプリもMacに。

Macにボイスメモアプリ。

「Continuity Camera」
MacからiPhoneのカメラを呼び出して、撮影した画像を、すぐにMacで使える。

スクリーンショットの撮り方も多彩に。録画もできる。

クイックルックで、編集できる。動画のトリムなどにも対応。

写真も、Finderでここまで見られる。メタデータなども。

Finderの新表示。「ギャラリー」

デスクトップ。ぐちゃぐちゃのデスクトップを自動整理。「スタック」にまとめる。

Xcodeのダークモードに、会場拍手。

ダークモード。コンテンツが映える。

「macOS Mojyave」モハベ砂漠。

さて、次の名前は…

macOS。

Macの話。「すべてのApple製品の中心」

国際宇宙ステーションからの映像を視聴可能に。

Zero Sign-on。ケーブルテレビの回線に繋がって入れば、サインインが不要に。

音響機能強化。DOLBY ATMOSに対応。

Apple TV。

新バンド。

学生証機能。

Podcastアプリが登場。

Siri WatchFace。新しいアプリに対応。サードバーティアプリも。

トランシーバーの様な機能「Walkie-Talkie」!

自動的に運動を検知。記録を開始、終了する。

様々なワークアウトに対応。

競争機能。

アクテビティ。

watchOS 5。

Apple Watchの話。
顧客満足度、No.1。

これ、クックCEOです!

先ほどの、合成機能もつかえる!!

しゃべっている人の表示が、自動的に大きくなる!!

FaceTimeにグループ通話機能。最大32人まで。

Memojiやスタンプを、自撮り映像にリアルタイムに合成。

キャラクターを自作できる。任天堂みたい…

「Memoji」!?

「舌」も認識してキャラがで再現できる。新キャラも。

メッセージとFaceTime。

親のデバイスから、子供のデバイスの詳細な設定、制限が可能に。

アプリごとに、使用時間を表示した入り。アプリごとに、制限時間を設けることもできる。

どれくらいiPhoneを使っているか、詳細が見られる。

ロックスクリーンで、通知数の制御が可能。通知のグループ化機能も。

CarPlay。サードバーティ製、ナビアプリも使用可能に。

ボイスメモもiPadに。

iPad用の株式アプリ。

新「株式」アプリ

これらのアプリを刷新。

「エディター」機能。複数のアプリケーションをまたぐ動作が可能。
「帰宅する」とうキーワードで。ラジオを起動したり、帰宅するというメッセージを送るなど、設定できる。

ショートカット機能。設定した言葉で、アプリを起動できる様にする。

Siri。

「写真」検索機能の強化。

実際のレゴの中をARで表示。すげー全くずれがない。

ARKit2。複数のユーザーで、ARを共有する機能など。
LEGOがデモ。現実のレゴの周りにARで、背景やキャラクターを追加。

webサイズなどに、「USDX」で3Dモデルを埋め込んだデモ。

ARで重要なのは、長さを測定すること。純正メジャーアプリのデモ。

AdobeのCTO登壇。「USDX」でWYSWIGを実現。

ARの話。3Dのデータを扱う新フォーマット「USDX」。

パフォーマンスの立ち上がりを最適化。

iOS12は、パフォーマンスに重きを置いた。古いデバイスでも快適に動かす。

最新OSのインストール状況…

iOS 12

「今日は、すべてOSのお話です」!! ハードなし!! 確定。

収益が1000億ドルに達する。

毎週5億人が訪れる。

2000万人の開発者がいます。

クックCEO登壇。

世界各地から、WWDCに集まる人々。

ビデオからスタート。




2 件のコメント

    • うめさん、コメントありがとうございます。
      WWDCの基調講演は結構長いし、年とともに辛くなってきましたが、頑張ります。

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