Apple「WWDC2019」を6月3~7日に開催すると発表。

Appleが、年次イベントであるワールドワイドデベロッパカンファレンス(世界開発者会議、WWDC)を6月3日~6月7日に、マッケナリー·コンベンションセンター(サンノゼ)で開催すると発表しています。

「WWDCは、Apple最大の年次イベントです。このイベントには世界中から創造力にあふれる熱心な開発者が何千人も集まり、総計1,000名を超えるAppleのエンジニアたちと一緒にAppleの各プラットフォームの最新機能について学び、開発者コミュニティに参加して交流を深めることができます。Appleプラットフォームの開発者の皆さんは驚くほど情熱的で、アプリケーションを通じて、世界に向けた次世代の驚くようなエクスペリエンスを生み出しています。そんな人々と一堂に会して次の新しいテクノロジーを共有する機会を待ち切れない思いです」と、Appleのワールドワイドマーケティング担当シニアバイスプレジデント、フィリップ·シラーは述べています。

参加申し込みは、本日より、日本時間3月21日の午前9時まで受付。
抽選結果は、日本時間3月22日の午前9時までにお知らせされるとのことです。





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