クラムシェルiBookから20年ぶり「MacBook Air」はカラフルに!? デザインにも期待

リーカーのJon Prosser氏が、次期「MacBook Air」が新iMacの様なカラフルなバリエーションになるとYouTubeで伝えています。

ブルーの試作品が目撃されたということです。
iMacと同様のカラーバリエーションとなる可能性もありそうですね。


Macのラップトップでカラフルなモデルといえば、クラムシェルの初代iBook。

1999年に、タンジェリンとブルーベリーの2色で登場し、その後3色が登場し、5色のバリエーションがありました。

wikipediaより

2001年にホワイト1色のiBookにモデルチェンジされているので、今年「MacBook Air」がカラフルになれば、20年ぶりとなります。


カラーも楽しみですが、デザインにも期待。

iMacは、背面の曲線が排除されてフラットなデザインになりましたが、次期「MacBook Air」も同じ様に曲線が抑えられた新デザインになるかもしれません。

「MacBook Air」は2008年の初代から、今のデザインに近い曲線のデザインが採用されています。
現行「MacBook Air」は、M1チップ搭載ですが、ボディデザインはいままと同じ。
次期モデルは、初めてMチップ搭載を前提にしたモデルとなり、iMac同様フルモデルチェンジとなる可能性は高いと思います。

カラーもデザインも、全く新しくなった「MacBook Air」の登場に期待したいです!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。