次期iPhoneとiPad miniの小さくなったDockのパーツが流出。

iResQさんが、次期iPhoneとiPad miniのものとされるDockのパーツの画像を掲載しています。
 
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左がiPad mini用、右が次期iPhone用。どちらも、ホワイトとブラックのモデルが用意されています。
元サイトの拡大画像では、噂通り8ピンであることも確認できます。
 
次期iPhoneでは、これまで天面にあったヘッドホン端子が底面のDockの横になるという噂が、このパーツからも裏付けられます。
一方、iPad miniですが、これまでの流出デザインでは、ヘッドホンが天面にありましたが、これはDockの隣あります。
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しかも、iPhoneよりもDockとの距離が近いように見えます。先日iPad miniはiPod touchに近いデザインになるという噂を紹介しましたが、ヘッドホン端子もそのようになるのかな。
 
iPad mini用は、イヤホン端子の下面がカットされたような形状となっており、おそらく外装の丸みのある部分に配置されるんでしょうね。
 
ここまで部材ができれるということは、iPad miniも量産体制なんでしょうか。9月12日は、どっちも発表かな。